誠に勝手ながら2018年12月7日(金)は臨時休業とさせて頂きます。

 

2018/11/25MADAM TOMMIを更新致しました。

2018/11/10MADAM TOMMIを更新致しました。

2018/10/26MADAM TOMMIを更新致しました。

2018/9/10MADAM TOMMIを更新致しました。

2018/8/13MADAM TOMMIを更新致しました。

2018/7/26商品紹介MADAM TOMMIを更新致しました。

2018/6/8商品紹介を更新致しました。

2018/5/27MADAM TOMMIを更新致しました。

2018/5/19MADAM TOMMIを更新致しました。
2018/5/18商品紹介を更新致しました。

2018/5/17商品紹介を更新致しました。
2018/5/10MADAM TOMMIを更新致しました。
2018/5/5商品紹介を更新致しました。

2018/4/28商品紹介を更新致しました。

2018/4/22フェアを更新致しました。
2018/4/9Instagramを追加致しました。
WEB SHOP ーLes Heures Précieuseーを追加致しました。

2018/4/8商品紹介を更新致しました。
2018/3/24最新情報を更新致しました。

2018/3/17MADAM TOMMIを更新致しました。
2018/3/10MADAM TOMMIを更新致しました。
2018/3/4MADAM TOMMIを更新致しました。
2018/2/23商品紹介を更新致しました。
2018/2/5フェアを更新致しました。
2018/1/12MADAM TOMMIを更新致しました。

2017/10/16MADAM TOMMIを更新致しました。
2017/7/31商品紹介MADAM TOMMIを更新致しました。
2017/7/30商品紹介を更新致しました。
2017/5/22商品紹介を更新致しました。

2017/5/20MADAM TOMMIを更新致しました。
2017/4/20お修理・定期メンテナンスを更新致しました。
2017/3/11商品紹介を更新致しました。
2017/1/27商品紹介を更新致しました。
2017/1/26最新情報フェアを更新致しました。

2016/12/28商品紹介MADAM TOMMIを更新致しました。
2016/12/19最新情報を更新致しました。
2016/11/14MADAM TOMMIを更新致しました。       

2016/11/12フェアを更新致しました。

2016/10/22商品紹介を更新致しました。
2016/9/11商品紹介を更新致しました。

      アクセスマップ追加致しました。

スピークマリンのご紹介

psmup

1968年 イギリスで生まれる。


17歳の時に時計学校へ入学。


1987年 スイス、ニューシャテルにある時計学校「WOSTEP」へ入学。


イギリスに戻り、「ソムロ・アンティークス」に入社。

ここで過去の偉大な時計師の作品の修理・修復を手がけ、

多大な影響を受ける。


しかし工房のトップになると、時計師であるよりもマネージャーとしての

仕事が多くなっていく。ちょうどその頃にスイスのルノー・エ・パピから

オファーがあり転職を決断する。




ルノー・エ・パピでは複雑時計を担当。

在籍中に自身の時計を作り始め、完成と同時に退職。

この懐中時計トゥールビヨンは「ファウンデーション・ウォッチ」

(創業時計)と名づけられた。


psmfoun


現在、スピークマリンが製作する全ての時計に

「ファウンデーション・ウォッチ」の意匠が凝らされている。


psmtour

The Vintage Tourbillon 38mm

TRD3AR/RED GOLD 

psmqp

The Piccadilly Quantieme Perpetuel 38mm

QRDG3AR/RED GOLD

psmeng2

The Piccadilly Silvered hand frosted gold dial 38mm

PS3G10S/SS 

psmback

ローターの意匠は「ファウンデーション・ウォッチ」の
トゥールビヨンケージから受け継いでいる

spmarabic

The Piccadilly White enamel dial with arabic 38mm

PS3E3S/SS 

ポール・ゲルバーのご紹介

pgup

1950年 スイスのベルンに生まれる。


続きを読む

素晴らしき独立時計師たちの世界 

有澤 隆氏によるレポート

時計雑誌副編集長から、フリーライターに。
とにかく機械式時計が大好きで、スイスの時計職人たちとの関わりも深い。

第一回 時計の世界に目覚める。

第二回 企画は失敗。でも扉は開かれる。

第三回 奥さんあってのまじめな時計師

第四回 木目金の地金作りに必要な繊細な感覚と強靭な肉体